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内容紹介
花笠繭と鳴子蛍は幼なじみで、朝から夜までずっと一緒に過ごすのが日常だった。 ところがある日、繭は大学の友人から誘われたパーティーで見知らぬ男に襲われてしまう。 アパートで落ち込む繭のもとに蛍が帰ってきたが、その服には血がついていて――!? さらには風呂場で下着ごと脱がされ、繭のアソコに蛍の舌が這い回り…、 淫らな蜜を舐めとる舌の音が響き渡る。 この日を境に「幼なじみ」だった日常が壊れていく――!?